スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

メンデルスゾーン 弦楽のための交響曲第11番

こんにちは。第9回 アンサンブル・クライス定期演奏会は 
来年2月17日(金)です。 場所は今年と同じ、『横浜みなとみらい小ホール』です。
 開演は19時からです。

 プログラムは素晴しい曲ばかりです!
  今日は1曲ご紹介……

 フェリックス・メンデルスゾーン  ヴァイオリン協奏曲や交響曲、弦楽合奏などあの有名な作曲家です。
  (1809~1847) ドイツ

  弦楽のための交響曲第11番は F dur へ長調ですが 彼は短調が得意とかで実質 へ短調です!
 作曲を習っていた10代前半の作品で スイス滞在中に書かれました。
  第2楽章は Scherzo Commodo Schweizerlied とスコアにありますようにスイスの民謡が素材に使われています。  
        続く。。。。。。。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

アンサンブル・クライス

Author:アンサンブル・クライス
Ensemble Kreis
指揮者を置かない弦楽アンサンブルとして、年一回定期公演をしています。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。