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第7回定期演奏会のお知らせ

第7回定期演奏会のお知らせ
2010年 2月17日(水) 19:00開演
 神奈川県 横浜みなとみらい小ホール

 お待たせいたしました。曲目は

 パーセル作曲  ロンド
 パリー作曲   イギリス組曲
 エルガー作曲  序奏とアレグロ Op.47
 
 ドヴォルザーク作曲  弦楽のためのセレナーデ Op.22

  前半は『イギリス』でまとめてみました。
  後半の曲は有名で、よく「げんせれ」と言われております。弦セレです。

横浜みなとみらい小ホールの定員は440名ですので、みなさんお誘いの上ご来場下さい。
電車利用の場合
●みなとみらい駅(東急東横線直通/みなとみらい線)下車、「クイーンズスクエア横浜連絡口」より徒歩3分
●桜木町駅(JR京浜東北線・根岸線/横浜市営地下鉄)下車、動く歩道からランドマークプラザ経由でクイーンズスクエア1階奥(徒歩12分)

2010チラシ

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会場へ

全部で

ヴァイオリンに一人、ヴィオラに一人、コントラバスに一人、仲間が増えました。総勢19人で音楽をつくっていきます。ぜひぜひご来場くださいませ。

作曲者少し紹介

ヘンリー・パーセル  (1659~1695) イギリスの作曲家 10代より才能を認められ、ウェストミンスター寺院のオルガン奏者をはじめ数々の要職を兼任しました。

チャールズ・ヒューバート・H・パリー  (1848~1918) イギリスの作曲家 学者、教育者でもあり、創設当初の英国王立音楽大学で教鞭をとり、後に同校の校長となってイギリス音楽復興の基礎を築きました。

エドワード・ウィリアムス・エルガー  (1857~1934) イギリスの作曲家 『威風堂々』『愛の挨拶』で有名です。楽器商の家に生まれたので幼い頃からピアノ、オルガン、ヴァイオリンに親しみ、独学で作曲も始めました。イギリス音楽界の重鎮となり、貴族にも列せられました。

アントニン・レオポルド・ドヴォルザーク  (1841~1904) チェコを代表する作曲家  交響曲第9番『新世界より』 弦楽四重奏曲『アメリカ』 『ユモレスク』など不朽の名作をいくつも残しています。
プロフィール

アンサンブル・クライス

Author:アンサンブル・クライス
Ensemble Kreis
指揮者を置かない弦楽アンサンブルとして、年一回定期公演をしています。

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